代表挨拶
代表メッセージ

はじめまして。
Success Canada (サクセスカナダ留学センター)代表の、ズワーナー 好美です。
サクセスカナダのウェブサイトにお越し頂き、誠にありがとうございます。
「現地にこんな場所があったら」を描き、創業から変わらず、サクセスカナダはそんな場所を提供し、プロフェッショナルとして誇りを持つスタッフが、常に一丸となって留学生を支援しています。
私は、元々まったく英語を話せない留学生でした。「海外に行けば英語を話せるようになる」という神話を信じ、小さな英語の辞書を持っての留学でした。学校の授業は何も分からず、ホストファミリーには笑顔だけで勝負、本当に大変なスタートだった事を思い返すと、よく留学を決心をしたなと恐ろしく、今では笑いが込み上げてきます。
当時は、留学エージェントがほとんどない時代で、今考えると父はどうやって私を送り出したのか、現地には知人もなく、何かあった時には頼る日本人も居らず、母は不安しかなかったと言います。
留学という経験があったからこそ、今この仕事に携わり、両親への感謝も込めて「いつかの小さな私」を応援し、サポートする事を心から嬉しく思っています。
現地で困ったらどこに行こう、本当に英語を話せるようになるのかな、ホームシックになったらどうしよう、会社を辞めて、帰国したら仕事は見つかるのかな、ほとんどの留学生とご家族の皆さまは、同じ不安と心配を抱えています。
カレッジや大学で教育を受け、キャリアを積みたいと考えている方も、将来の夢を実現させるべく、その第一歩を踏み出す為のお手伝いをいたします。
先ずは、自分の可能性を信じてみて下さい。
私達は、皆さまの留学が、学校が決まったらエージェントの役目が終わるとは考えていません。留学生にとって留学が、安心して日本を出発し、現地で安全に、英語を身につけ有意義な生活を送り、自信を持って未来に飛び立つ姿を見るまで、サポートの手を緩めません。
やってみようかな、そう思ったら、不安な事を私達に話してみて下さい。
現地には私達が居ます。どうぞ、安心してお越し下さい。
留学、してみたいな、と思うアナタの気持ちと勇気を、心から応援します。


代表インタビュー「留学生を支える私の原点」
サクセスカナダ代表・ズワーナー好美が、自身の留学経験や人生の転機を振り返りながら、留学生を支える仕事に至った背景と思いを語るシリーズです。
