「2027年にカナダでワーホリをしたい。でも、何から始めればいいのか分からない」
そんな方に向けて、参加条件や申請の流れ、必要な費用、語学学校や都市の選び方まで、ワーホリ準備に必要な情報を分かりやすくまとめました。
この記事で分かること
- 自分はカナダワーホリに参加できるのか(年齢・回数・条件)
- 2027年に行くには、いつ・何をすればいいのか
- お金はどれくらい準備すればいいのか
- 語学学校に行くべきか、仕事はどうやって探すか
- どの都市を選べばいいのか(何を基準、何を優先したいのか)
2027年シーズンの最新情報(2026年10月19日時点)
| 項目 | 状況(2026年10月19日時点) |
|---|---|
| 2027年シーズン開始日 | 未発表 |
| 日本人の募集人数 | 未発表 |
| 対象年齢 | 18〜30歳 |
| 参加可能回数 | 2回(1回につき最長12か月) |
| 今できること | パスポート準備・予算・都市・語学学校の検討、英語の勉強 |
| 今後 | 2027年シーズンの公式情報が発表され次第、この記事を更新します。 |
2026年10月19日時点で、2027年シーズンの開始日と日本人向け募集人数は発表されていません。2026年シーズンの申込者プールは終了しています。2026年に招待(ITA)を受け取らなかった人は、2027年シーズンのプール再開後に新たにプロフィールを登録する必要があります。
参考:2026年シーズンは2025年12月19日に受付が始まり、日本人向けの最初の招待(ITA)は2026年3月上旬に出されました。2027年の日程は、IRCCの公式発表後に更新します。
第1章 カナダワーホリって何?自分は参加できる?
カナダワーホリとは
ワーキングホリデー(ワーホリ)は、カナダと日本の協定に基づく制度です。カナダでは「IEC(International Experience Canada)」というプログラムの一つとして運営されています。
出典:カナダ移民局(IRCC)International Experience Canada(2026年10月19日確認)
ワーホリの就労許可は「オープンワークパーミット」と呼ばれ、雇用主が決まっていなくても申請でき、カナダ国内で働く場所や仕事を自分で選べます。働く・旅行する・語学学校に通うを、自分のペースで組み合わせられるのが特徴です。但し、一般の就労許可とは別枠となっており、異なる条件もあります。
日本人がカナダワーホリに参加するための主な条件
出典:カナダ移民局(IRCC)IEC eligibility(2026年10月19日確認)
| 項目 | 内容 |
| 国籍・居住 | 日本国籍で、申請時に日本の居住者であることを示せること(日本国内の居住先住所または郵送先住所の提示が必要)。 |
|---|---|
| 年齢 | 18〜30歳(ITAを受け取った日に、年齢条件を満たしているかで判断) |
| 滞在できる期間 | 1回につき最長12か月 |
| 参加できる回数 | 一生のうち2回まで(2025年4月1日から) |
| お金 | 到着直後の生活費として、最低2,500カナダドル以上の資金 |
| 保険 | 滞在期間すべてをカバーする医療保険への加入 |
| 選ばれ方 | 申込者の中から抽選で招待(ITA)が届く |
30歳前後の人:カナダ政府の公式Q&Aによると、31歳の誕生日より前にITA(申請への招待)を受け取れば、年齢の条件はクリアしたことになります。その後、申請が承認されたら、入国許可通知(POEレター)の有効期限内に入国すればよく、31歳の誕生日までに入国する必要はありません。一方、ITAを受け取らないまま31歳の誕生日を迎えると、プロフィールはプール(申込者グループ)から外れます。ITAは抽選で届くため、いつ届くかは自分では選べません。31歳の誕生日が近い人は、この点を踏まえて計画を立てましょう。
以前カナダでワーホリをした人:2025年4月から、過去にワーホリを経験した人も、年齢などの参加条件を満たせば2回目の申請が可能になりました。現在カナダに滞在している人や、すでに日本へ帰国した人も対象となる場合があります。「1回しか行けない」と書かれた古い情報も多いので注意してください。
31歳以上の人・抽選が心配な人:カナダ政府が認めた民間団体(RO:Recognized Organization)を通じて参加できる場合もあります。通常のワーホリとは別枠で、一生のうち2回まで利用できます。年齢上限は団体ごとに決められていて、主要な団体では35歳までとされていますが、各団体の条件を必ず確認してください。
第2章 申請から渡航まで、どんな流れ?いつ何をすればいい?
申請から渡航までの7ステップ
シーズンが始まったら、IECのオンラインシステムにプロフィールを登録し、日本人の申込者グループ(プール)に入ります。
定期的に抽選が行われ、選ばれるとITA(Invitation to Apply:申請への招待)が届きます。ITAは「許可」ではなく、「申請してもいいですよ」という案内です。
ITAを受け取ったら10日以内に承諾し、承諾から20日以内に申請書類をすべて提出します。警察証明(無犯罪証明)などが必要な場合、取得に時間のかかる書類もあるため、早めに準備を始めましょう。
提出が必要な人には、申請後24時間以内に案内のレターが届きます。レターを受け取ってから30日以内に、ビザ申請センター(VAC)で指紋と顔写真を登録します。
審査に通ると、入国時に提示する許可通知(Port of Entry Letter of Introduction)が届きます。(ビザではありません。)
カナダ政府は、医療保険は許可通知を受け取ってから購入するよう案内しています。保険期間が滞在予定より短いと、就労許可書もその分短く発行され、後から延長できません。
入国時に就労許可書が発行された時点で、ワーホリ1回分としてカウントされます。
2027年に行きたい人の準備スケジュール(目安)
| 時期 | やること |
| 今〜2026年末 | 情報収集、予算づくり、英語学習、都市・学校に行くかの検討、パスポートの有効期限の確認 |
|---|---|
| シーズン開始後 (例年12月〜1月ごろ) | IECプロフィールを登録し、ITAを待つ |
| ITAが届いたら | すぐに承諾し、書類を揃えて申請。学校に行く人はこのタイミングで学校を決める |
| 許可通知が届いたら | 航空券・保険・最初の住まい(ホームステイなど)を手配 |
| 渡航 | カナダ到着、就労許可書を受け取って生活スタート |
※2027年シーズンの日程は未発表です。上記は例年の流れをもとにした目安です。
2027年の春〜初夏に出発したい人:2026年シーズンは、日本人への最初の招待が3月上旬でした。春の出発を希望していても、招待の時期によっては後ろにずれる可能性があります。時期に余裕を持った計画がおすすめです。
2027年の夏〜秋に出発したい人:比較的余裕がある時期です。今のうちに予算を検討し資金や英語の準備を進めておきましょう。
第3章 カナダワーホリにはいくら必要?
カナダ政府が求める資金は「最低2,500カナダドル」ですが、これは入国時に必要な最低ラインです。実際の生活では、最初の家賃や、仕事が見つかるまでの生活費を考えると、これより多く準備しておく方が安心です。
出典:カナダ移民局(IRCC)Submit your work permit application / Prepare for arrival(2026年10月19日確認)
かかるお金の内訳
| タイミング | 主な費用 |
| 渡航前 | ワーホリ申請費用(参加費・オープンワークパーミット費・生体認証費など) 海外保険(滞在期間分) 航空券 語学学校の授業料(通う場合) パスポート・警察証明などの書類費用 |
|---|---|
| 到着後〜仕事が決まるまで | 家賃(ホームステイ・シェアハウスなど) 食費・交通費・携帯電話代 仕事探しの期間の生活費 |
| 予備費 | 帰国用の航空券代、 急な出費への備え |
「学校に行く人」と「行かない人」の違い
| 学校に行く場合 | 学校に行かない場合 | |
| 渡航前の出費 | 授業料の分、多くなる | 少なめ |
|---|---|---|
| 到着後の安心感 | 学校・滞在先が決まっていて生活を始めやすい | 自分で生活を立ち上げる必要がある |
| 仕事探し | 現地での生活と英語に慣れてから始められる | すぐ始められるが、英語力次第で時間がかかることも |
貯金が少なめの人:家賃が比較的抑えられる都市を選ぶ、学校は短期間にする、渡航前に英語を準備して早く働けるようにする、などの方法があります。
英語に自信がない人:仕事が見つかるまで時間がかかることを想定して、生活費を多めに見積もっておきましょう。
第4章 ワーホリで語学学校には行くべき?
「行くべき」「行かなくていい」の正解はありません。英語力、予算、やりたい仕事、海外生活の経験で決まります。迷ったら、「最初の数週間〜数か月だけ通う」という選択肢もあります。
- 英語に自信がない
- 現地でのコネクションを作りたい
- 海外生活が初めてで、最初は安心できる環境がほしい
- 英語を使う仕事(接客など)に就きたい
- 友達や情報源をつくりたい
- 日常会話や仕事の面接に困らない英語力がある
- 海外で生活した経験がある
- 予算を抑えて、早く働き始めたい
- やりたい仕事がはっきりしている

サクセスカナダからのアドバイス
学校の申込みはITAが届いてから
ワーホリは抽選のため、いつ招待されるか、そもそも招待されるかは分かりません。そのためサクセスカナダでは、ITAが届く前にすべての手続きを進め、完了することはおすすめしていません。
ITAが届く前は、「どんな学校が自分に合いそうか」「何週間くらい通うか」「予算はどのくらいか」を整理し、英語の勉強をして備えておく時間にしましょう。そうすれば、招待が届いたときにすぐ動けます。
「自分の場合、学校に行ったほうがいい?」と迷ったら
サクセスカナダでは、英語力・予算・やりたいことを伺いながら、学校に行くかどうかから一緒に考えます。カウンセリングは無料ですので、お気軽にご相談ください。
第5章 ワーホリの仕事はどうやって見つける?
ワーホリでは、飲食店・カフェ・ホテル・観光業・小売などの仕事を探す人が多くいます。一方で、日本での職歴や専門性、英語力、滞在期間によっては、オフィス職や専門分野の仕事に挑戦する人もいます。
見つけやすさは「英語力」「探す時期」「住む都市」で変わります。
ワーホリでよくある仕事
- レストラン・カフェ(日本食レストランを含む)
- ホテル・観光業
- スキー場やリゾート地での仕事
- 販売・小売
仕事を探す主な方法
- 求人サイトやSNSで探す
- 英文レジュメ(履歴書)を持って、お店に直接応募する
- 友人・知人からの紹介
働く前に準備・取得が必要なもの
- 英文レジュメ(カナダの書式に合わせたもの)
- SIN(社会保険番号)の取得:カナダで働くために必要な番号です
- カナダの銀行口座
英語に自信がない人:どんな職場でも、英語でのコミュニケーションが必要になる場面があります。希望する仕事の幅を広げるためにも、渡航前から自分の希望する職種で必要になりそうな英語を勉強したり、現地の語学学校で英語に慣れてから仕事を探したりする方法があります。
ホテルや観光の仕事をしてみたい人:観光地へのアクセスや、観光シーズンの時期も都市選びのポイントになります。
日本での職歴を活かしたい人:レジュメで経験をどう伝えるかが大切です。カナダの書き方に合わせて準備しましょう。
第6章 カナダワーホリ、どの都市に行く?
都市選びは「どこが人気の都市か」ではなく、「自分の予算・やりたい仕事・好きな環境に合うか」で考えるのがおすすめです。
都市を比べるときの5つの視点
| 視点 | 考えるポイント |
| 生活費 | 家賃や食費、税金など生活にかかる費用 |
| 仕事 | 都市の規模、観光業の多さ、日本食レストランの数など |
| 交通・治安 | 電車やバスの利便性、治安の良さ |
| 気候 | 夏の過ごしやすさ、冬の寒さや雪 |
| 言語 | 英語もしくはフランス語が使われる地域、日本人の多さ |
主な都市の特徴
※生活費・求人状況・日本人の多さは時期や地域によって変わります。都市比較は「どこが一番良いか」ではなく、自分の予算・仕事・言語環境・暮らし方との相性を見るための目安です。

| 都市 | 税金等 | 仕事・都市規模 | 言語環境 | 気候 | 向いている人の例 |
|---|---|---|---|---|---|
| バンクーバー | 12%(GST 5%+BC州PST 7%) | 日本からアクセスしやすい海と山に囲まれた大都市。住居費は高め。 | 主に英語。日本人コミュニティや日本語サービスが比較的見つけやすい | 冬はカナダの主要都市の中では比較的温暖で、雪は少なめ。ただし秋から冬にかけて雨の日が多い。夏は比較的乾燥していて過ごしやすい日が多い。 | アジア系移民が多いので、日本からのアクセスや生活の始めやすさを重視したい人 |
| トロント | 13%(HST) | カナダ最大の都市で、仕事や業種の選択肢が多い。住居費は高め。 | 主に英語。日本人コミュニティも比較的大きいが、都市自体が非常に大きいので多文化な環境。 | 冬は氷点下になる日が続き、雪も多く降るが、夏は暖かく、30℃を超える暑い日や湿度が高い日もある。四季がはっきりしている。 | 大都市で幅広い仕事や経験を探したい人 |
| モントリオール | 14.975%(GST 5%+QST 9.975%) | フランス語圏で、ヨーロッパのような街並み。住居費はバンクーバー・トロントより抑えやすい。 | 英語に加えてフランス語が広く使われる。バンクーバー・トロントと比べ日本人は少ない。 | 冬は寒さが厳しく、氷点下の日が続くこともあり、雪も多い。夏は暖かく湿度が高い日もある。春夏秋冬の変化を感じやすい。 | フランス語圏の文化や多言語環境に興味がある人 |
| カルガリー | 5%(GSTのみ) | カナダ第4の都市で、ロッキー山脈への玄関口。一般的な州売上税がなく、住居費も抑えやすい。 | 主に英語。バンクーバー・トロントと比べ日本人は少ない。 | 冬は厳しく冷え込む日がある一方、暖かい風の影響で、一時的に気温が大きく上がることもある。年間を通して晴天率が高く乾燥している。 | 都市の便利さと自然への近さの両方を重視したい人 |
※住居費は、ワーホリで一般的なシェアハウス等も含めて都市間の傾向を比較しています。
カルガリーという選択肢
カルガリーは、カナダ西部・アルバータ州の都市です。ロッキー山脈の玄関口として知られ、週末にはバンフやレイクルイーズなどの国立公園へも日帰りで出かけられる距離にあります。
冬は非常に冷え込む日もありますが、「チヌーク」と呼ばれる暖かい風で気温が上がる日があるのも特徴です。都市の便利さと自然への近さを両方ほしい人、昔ながらのカナダの素朴さや温かさを感じたい人、日本人の少ない場所でしっかり英語を身につけたい人にとって、候補に入れてみる価値のある街です。
「カルガリーでワーホリをすると、実際どんな生活になるの?」と気になった方は、仕事・家・生活費・冬の暮らしまでまとめた、こちらの記事をご覧ください。
第7章 2027年のカナダワーホリに向けて、今からできること
シーズンが始まる前の今は、「申請」ではなく「準備」の時期です。今のうちに準備しておくほど、ITAが届いたときにすぐ動けます。
今からできるチェックリスト
| やること | |
| パスポートの有効期限を確認する(滞在期間より短いと、就労許可も短くなります) | |
| ワーホリの予算をざっくり出してみる | |
| 英語の勉強、基礎の見直しを始める | |
| 学校に行くか、行くなら何週間くらいかを考える | |
| どんな仕事をしてみたいか考える | |
| 気になる都市を2〜3つに絞る | |
| いつ頃出発したいか、仕事や生活の都合を整理する | |
| 2027年シーズンの発表をチェックできるようにしておく |
2027年カナダワーホリ よくある質問
2027年のカナダワーホリはいつから申請できますか?
2026年10月19日時点では、2027年シーズンの開始日は発表されていません。IRCCの公式発表後、この記事でも最新情報に更新します。
カナダワーホリは何歳までですか?
日本国籍の場合、通常のIECワーキングホリデーの対象年齢は18〜30歳です。年齢条件はITA(Invitation to Apply:申請への招待)を受け取った時点で判断されます。ただし、31歳以上でも、カナダ政府が認めるRecognized Organization(RO)を利用してIECに参加できる場合があります。IRCCが掲載するROの多くは対象年齢を18〜35歳としており、ROごとに対象国・参加条件・費用・利用できるカテゴリーが異なります。31〜35歳の方は、利用を検討するROの最新条件を必ず確認してください。
カナダワーホリは2回行けますか?
はい。日本国籍の場合、2025年4月1日からIECワーキングホリデーに2回参加できるようになりました。1回につき最長12か月です。
カナダワーホリにはいくら必要ですか?
カナダ政府が求める資金は最低2,500カナダドルですが、これは最初の3か月を支えるための最低条件です。これとは別に帰国用航空券、またはその購入資金も必要です。実際には家賃や仕事が決まるまでの生活費も考えて、余裕をもった資金を準備しましょう。
ワーホリでも語学学校に通えますか?
はい。ワーホリ中に語学学校へ通うこともできます。英語力や予算、希望する仕事に応じて、渡航直後に数週間〜数か月通ってから仕事探しを始める方法は、お仕事探しにも有効的です。
英語が話せなくてもカナダでワーホリできますか?
IECワーキングホリデーの参加条件に英語試験のスコア要件はありません。ただし、仕事探しや日常生活では英語が必要になる場面が多いため、渡航前から準備しておくと選べる仕事の幅を広げやすくなります。
※制度に関する回答の出典:カナダ移民局(IRCC)IEC公式情報(2026年10月19日確認)
一人で決めきれないときは、サクセスカナダに相談してください

サクセスカナダは、カルガリーのダウンタウンに20年以上オフィスを構える、日本人経営の現地留学エージェントです。渡航前の計画づくりから、到着後の生活や仕事探しの相談まで、必要なときにそばにいて、一緒に考えます。
「まだ行くかどうかも決めていない」という段階でも大丈夫です。
予算、英語力、学校に行くかどうか、どの都市が合いそうかなど、あなたの現在の状況やご希望を一緒に整理するところから始めましょう。
参考情報・出典
- カナダ移民局(IRCC):Who can apply – eligibility by country(2026年8月7日更新)
- カナダ移民局(IRCC)ヘルプセンター:I’m almost too old for International Experience Canada. Can I still apply?(2026年9月28日更新)
https://ircc.canada.ca/english/helpcentre/answer.asp?qnum=928
- カナダ移民局(IRCC):Create your IEC profile and get your invitation to apply(2026年3月2日更新)
https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/work-canada/iec/pools.html
- カナダ移民局(IRCC):Understand the ratings and numbers(2025年12月18日更新)
- カナダ移民局(IRCC):Submit your work permit application(2026年5月28日更新)
- カナダ移民局(IRCC):Participation eligibility requirements – IEC(2026年6月17日更新)
- カナダ移民局(IRCC):Program delivery update – Japan(2025年5月28日)
- 外務省:ワーキング・ホリデー制度(2026年4月1日)
https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/working_h.html
- カナダ政府(Service Canada):Social Insurance Number(2026年9月4日更新)
https://www.canada.ca/en/employment-social-development/services/sin.html
- カナダ歳入庁(CRA):GST/HST calculator(2025年4月1日更新)
- カナダ移民局(IRCC):International Experience Canada – Who can apply(2026年10月19日確認)
https://www.canada.ca/en/immigration-refugees-citizenship/services/work-canada/iec/eligibility.html
- カナダ移民局(IRCC):Prepare for arrival(2026年10月19日確認)
※本記事は2026年10月19日時点での情報です。
※カナダ移民局の制度は頻繁に変更されます。申請前には必ずカナダ政府の公式サイトで最新情報を確認してください。

